【咲-Saki-】 DVD9巻 (最終巻) より


こりゃいかん、可 愛 い ぞ !!


初回特典BOXの綺麗な絵に ぱぁああああああーヽ( ゚∀゚)ノ というテンションです、ニヤッニヤ!
分かってた…私分かってたけど、この子達大好きだ。
しかしこの構図、なんか <久vsかじゅの嫁自慢対決> が開催されているように見える。
まあ部長&キャプテンは中学生verですが、そこはご愛嬌として……
私の美穂子に勝てるかしら?と先制攻撃を仕掛ける久に対して、いや、うちのモモも可愛いぞと冷静に応戦するかじゅ。
嫁自慢対決してる二人を見ながら、表に出された美穂子と桃子は愛されてるっすねーお互い様です、的な苦笑いを互いにしてたら良いよ。
どうせどっちも勝者なんだから、 思う存分に争ったら良いじゃない(´∀`*)

ふぅ。さあ、でもこれだけは言っておかないと。
池田ァ!!(笑)
次のチャンスは単行本7巻の表紙くらいですか。
この機会を逃したらもう何かしらの作品を池田がデカデカと飾れるチャンスなんて無いのではなかろうか。
頑張って、華菜ちゃん頑張って。
出来るならキャプテンも一緒に表紙飾って欲しいけど、キャプテンは既に表紙出演済みだから厳しそう…
だが、もし神がいてくれるのなら前に向かう者を好きでいてくれるはず!!
池田頑張れー!!


以下、ピクチャードラマの様子。





和の服ってこんな露出高かったけ? とか思って、単行本を見返してみましたら、その通りでした。
あらら。そういう意味で危険なのは国広くんだけかと思ってましたが、実は和もなのかw

奈良の頃の友達とは疎遠に〜 のくだりは、原作でもそうでしたが、ちょいリアルだなと思います。
大人になればそうでもないけど、学生の頃なんて会えるの前提ですから、機会を脱してしまえば連絡が途絶えてしまうのは真理。
寂しいけど。
まあしかし、そんなことを言いながらも…
和みたいな気が良い別嬪さんと友達になっておきながら疎遠になるなんて、ぶっちゃけ私なら考えらない(*´ `*)
命懸けで連絡取り続けるわ、マジで。

優希と一緒にいる時の和は、咲と一緒の時とはまた違った顔を見せるので良いですよね。
自然な感じがします。
それは咲との時が不自然なんじゃなくて、やっぱ「中学からの友達」という繋がりが二人の間にあるというか。
未だ和が呼び捨てで名前を呼ぶのも優希だけですし、”友情に時間は関係ある” と思っている私には、そういうちょっとした ”特別枠” が何か良いです。
咲が少しくらいはヤキモチ焼いたらいいのなーと考えつつ、いつかそんな咲和の小説を私は欲望のままに書くことでしょう(笑)


↑PAGE TOP
















inserted by FC2 system